オリジナルの薬を通販するくすりこ薬局
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医薬販売品に関するご案内

くすりこ薬局 医薬品販売に関するご案内

※当サイトで販売している商品はこちらの実店舗でも購入可能です。

※当サイトでは一般医薬品以外の医薬品は販売いたしません。

実店舗の写真

くすりこ薬局 入口くすりこ薬局 店舗内

店舗:2015年12月にオープンしました

くすりこ薬局 陳列棚くすりこ薬局 お薬

陳列棚・お薬

薬局又は、店舗販売業の店舗の管理及び運営に関する事項

現在勤務している薬剤師堀江 昭伸(調剤・情報提供・医薬品販売)
特定販売の方法インターネットによる販売
営業時間外で医薬品の
注文を受理する時間
営業時間外常時
特定販売を行う
医薬品の使用期限
当店では使用期限が1年以上ある医薬品のみを配送いたします。(一部医薬品を除く)
許可の区分薬局
店舗開設者株式会社Pinomart 代表取締役 堀江昭伸
店舗名称くすりこ薬局
店舗所在地愛知県名古屋市東区泉一丁目11番8号 林敬泉ビル4F
許可番号名局第1018号
許可年月日平成27年11月1日〜平成33年10月31日 【名古屋市長】
特定販売の方法インターネットによる販売
店舗管理者の氏名
(管理薬剤師名又は、
管理登録販売者名)
管理薬剤師 : 堀江昭伸
当該店舗に勤務する
薬剤師又は登録
販売者の別及び
その氏名、担当業務等
薬剤師:堀江昭伸(調剤,情報提供,医薬品販売)
登録販売者:なし
【当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明】
・薬剤師は、長丈もしくは半袖の白衣に薬剤師と書いた名札(氏名)をつけています。
・一般従事者は、上記以外の着衣に名札(氏名)をつけています。
現在勤務中の薬剤師・
登録販売者の別、氏名
薬剤師の勤務状況は、月曜日から金曜日の
10:00〜17:00まで常駐しています。
取り扱う医薬品の区分要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品(特定販売において取り扱う医薬品は、薬局製造医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品)
営業時間、営業時間外で相談できる時間営業時間内は常時店内にて相談をお受けいたします。
営業時間 :10:00〜17:00
注文のみの受付時間上記の営業時間外は注文のみをお受けします。
店舗の開店時間と
ネットの販売時間
店舗の開店時間:10:00〜17:00
ネットの販売時間:10:00〜17:00
通常相談時及び緊急時の連絡先電話番号:052-265-9210
(医薬品に関するご質問は上記営業時間内でおうかがいいたします)
※お電話でお問い合わせいただく際には、「購入のお薬について」 お問い合わせいただいている旨をお話いただけますよう、お願いいたします

要指導医薬品及び一般用医薬品等の販売に関する制度に関する事項

要指導・第1類〜第3類の定義と解説【要指導医薬品】
副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要で、新しく市販された成分等を含むもの
【第1類医薬品】
副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なもの(要指導医薬品を除く)
【第2類医薬品】
副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(要指導医薬品、第1類医薬品を除く)
【指定第2類医薬品】
第2類医薬品のうち、特別の注意を要する医薬品です。
【第3類医薬品】
第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品です。
要指導・第1類〜第3類の表示
  • リスク区分ごとに、直接の容器等に次のとおり表示されています。この表示が見えない場合は、外部の容器等にも記載されています。
  • 要指導医薬品は『要指導医薬品』の文字を記載し、枠で囲みます。
  • 第1類医薬品は『第1類医薬品』の文字を記載し、枠で囲みます。
  • 第2類医薬品は『第2類医薬品』の文字を記載し、枠で囲みます。
  • 指定第2類医薬品は『第2類医薬品』の文字を記載し、枠で囲み、さらに『2』の文字を○または□で囲みます。
  • 第3類医薬品は『第3類医薬品』の文字を記載し、枠で囲みます。
医薬品の情報提供についての解説
  • リスク区分ごとに、次のとおり薬剤師が情報提供及び指導を行います。
  • 薬局製造医薬品は、薬剤師が書面または出力装置の映像面を用いて情報提供及び指導します(義務)。
    また、薬剤師が相談に応じます。
  • 要指導医薬品は、薬剤師が対面で書面または出力装置の映像面を用いて情報提供及び指導します(義務)。
    また、薬剤師が相談に応じます。
  • 第1類医薬品は、薬剤師が書面または出力装置の映像面を用いて情報提供及び指導します(義務)。
    また、薬剤師が相談に応じます。
  • 第2類医薬品・指定第2類医薬品は、薬剤師が適正な使用のため必要な情報提供に努めます(努力義務)。
    また、薬剤師が相談に応じます。
  • 第3類医薬品は、薬剤師が相談に応じます。
指定第2類の販売サイト
上の表示等の解説及び
禁忌の確認・専門家への相談を促す表示
  • 商品名に【指定第2類医薬品】と記載します。
  • 医薬品購入にあたっての確認事項に、禁忌(してはいけないこと)の確認・ 薬剤師への相談を促す表示を記載します。
医薬品の販売
サイト上の表示の解説
  • 薬局製造医薬品は商品名に【薬局製造医薬品】と表示します。
  • 第1類医薬品は商品名に【第1類医薬品】と表示します。
  • 指定第2類医薬品は商品名に【指定第2類医薬品】と表示します。
  • 第2類医薬品は商品名に【第2類医薬品】と表示します。
  • 第3類医薬品は商品名に【第3類医薬品】と表示します。
医薬品の陳列の解説
  • 薬局製剤医薬品は販売時に薬剤師による情報提供を適切に行うため、鍵をかけた場所か消費者が直接手の触れられない場所に陳列します。
  • 要指導医薬品は薬剤師が対面で直接情報提供を行ってから購入頂くために、お客さまが直接手に取れない場所に陳列します。
  • 第1類医薬品は販売時に薬剤師による情報提供を適切に行うため、鍵をかけた場所か消費者が直接手の触れられない場所に陳列します。
  • 指定第2類医薬品は情報提供の設備から7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます。
  • 第2類医薬品は、許可を受けた医薬品売場内に、要指導、第1類、第3類医薬品、又はその他の商品と区別して陳列します。
  • 第3類医薬品は、許可を受けた医薬品売場内に、要指導、第1類、第2類医薬品、又はその他の商品と区別して陳列します。
医薬品による健康被害の救済についてくすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
(救済が受けられない医薬品・副作用があります)
1)窓口:(独)医薬品医療機器総合機構
2)連絡先電話番号:0120-149-931(フリーダイヤル)
3)受付時間:月〜金曜日(祝日・年末年始除)9:00〜17:00
4)ホームページ 
  http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai_camp/
苦情相談窓口について医薬品の購入や使用等について不都合があった場合には、苦情を申し立てることができます。
苦情相談窓口は以下に設置してあります。
東保健所生活環境課 052-934-1211
販売記録作成に当たっての個人情報利用目的、
その他、必要な事項
  • 収集いたしました個人情報は、医薬品適正使用以外の目的では使用しません。
  • 医薬品の正しい注文方法、正しい使用に努めてください。
  • 医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにしてください。
  • 医薬品は、使用期限が最低1年以上ある医薬品のみ配達させて頂きます(一部医薬品につきましては、その性質から使用期限が3か月のものもあります)。
  • 厚生労働省の一般用医薬品の販売サイト一覧はこちらhttps://mail.google.com/mail/ca/u/1/#inbox/15146868c76ae092
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